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外壁塗装で失敗しないひび割れ補修法完全ガイド

佐賀市 外壁塗装
いつも塗るばいブログをご覧いただきありがとうございます!塗るばいは佐賀を中心に、地域密着型の外壁塗装専門店として、外壁塗装、屋根塗装、屋根カバー工法、屋根葺き替え、防水工事、雨漏り修理など、幅広いサービスを提供しています。当店では高品質な塗装を手頃な価格でご提供し、お客様の住まいをより長持ちさせるお手伝いをしています。

目次

はじめに

戸建て住宅の外壁にひび割れを見つけたとき、多くの人は不安を感じます。外壁塗装のひび割れ補修は、住宅の寿命を左右する重要な工程です。外壁のひび割れを放置すると、雨漏りや構造材の腐食に つながります。外壁塗装のタイミングと正しい補修方法を知ることが、後悔しないリフォームにつながります。

この記事では、外壁塗装のひび割れ補修で失敗しないための知識を分かりやすく解説します。

この記事を読むことで、ひび割れの原因、補修が必要な判断基準、DIYと業者施工の違い、補修費用の目安が分かります。

戸建て住宅の外壁塗装や屋根塗装を検討中の人は、ぜひ最後まで読んでみてください。

1.自分で補修できる?放置すると起こるリスク

佐賀市 外壁塗装

外壁塗装のひび割れ補修を自分で行えるかどうかは、ひび割れの状態によって異なります。幅0.3mm未満のヘアークラックであれば、市販の補修材で応急処置は可能です。しかし、構造クラックは専門業者による補修が必要です。

外壁塗装のひび割れを放置すると、深刻な被害が発生します。

1-1.外壁塗装のひび割れとは何か

外壁塗装のひび割れは、外壁材や塗膜に発生する亀裂です。

専門用語ではクラックと呼ばれます。

外壁塗装のひび割れは防水機能の低下を示す重要なサインです。

外壁塗装のひび割れが発生する主な原因は3つあります。

1つ目の原因は経年劣化です。築10年以上の住宅では、紫外線や雨風の影響で塗膜が硬くなります。

2つ目の原因は建物の動きです。地震や交通振動によって外壁に負荷がかかります。

3つ目の原因は施工不良です。下地処理不足や乾燥時間不足は、外壁塗装のひび割れを引き起こします。


ひび割れの種類と補修の判断基準

外壁塗装のひび割れ補修では、ひび割れの幅が重要な判断基準です。

ヘアークラック

ヘアークラックは幅0.3mm未満の細いひび割れです。
ヘアークラックは塗膜表面に発生します。
緊急性は低いですが、外壁塗装の劣化が進行している証拠です。

構造クラック

構造クラックは幅0.3mm以上のひび割れです。
構造クラックは外壁材まで達しています。
雨水が内部に侵入しやすいため、早急な補修が必要です。

1-2.外壁のひび割れを放置するとどうなるか(雨漏り・腐食・構造体への影響)

外壁塗装のひび割れを放置すると、住宅全体に深刻な影響が出ます。

・雨漏り

外壁にひび割れがあると、まず心配になるのが雨漏りです。

外壁のひび割れから雨水が入り込むと、断熱材や内壁が少しずつ濡れていきます。

その結果、天井にシミが出たり、室内の湿度が高くなったりします。

・腐食

次に問題になるのが腐食です。

木造住宅では、柱や土台が雨水の影響を受けて腐ってしまいます。

腐食した構造材は強度が落ちるため、安全性が下がります。

その段階になると、部分補修だけでは対応できず、大規模な修繕工事が必要になります。

・構造体への影響

構造体への影響は、鉄骨住宅でも避けられません。

外壁のひび割れから入った水分は、内部の金属部分を錆びさせます。

錆が進行すると、建物全体の耐震性や耐久性が大きく低下します。

・シロアリ被害

湿気が増えると、シロアリ被害も起こりやすくなります。

湿気の多い環境はシロアリが好む条件です。

シロアリ被害は目に見えない場所で進行するため、気付いたときには被害が広がっています。

補修費用が100万円を超えるケースも珍しくありません。

・カビ発生

さらに、湿気が原因でカビも発生します。

カビは見た目だけの問題ではありません。

アレルギーや体調不良など、健康被害につながることもあります。

小さなひび割れでも、放置することはとても危険です。

1-3.放置による工事規模と補修費用の上昇イメージ

外壁塗装のひび割れ補修は、放置期間が長いほど工事規模が大きくなります。

初期段階(発見直後)

ヘアークラックの段階では、部分補修で対応できます。

補修費用は1mあたり500円から1,500円が目安です。

工事期間は半日から1日程度です。

中期段階(数年放置)

ひび割れが拡大し、構造クラックへ進行します。

Uカット工法などの本格補修が必要になります。

補修費用は1mあたり3,000円から6,000円です。

足場設置が必要になるケースもあります。

後期段階(長期放置)

雨水が内部へ侵入します。

下地材や断熱材が劣化します。

部分補修では対応できなくなります。

外壁全面補修や張り替えが必要になります。

工事費用は100万円を超えるケースもあります。

最終段階(全面リフォーム)

構造体の腐食が進行します。

耐震性が低下します。

外壁塗装だけでなく、構造補修が必要になります。

リフォーム費用は200万円以上になる場合があります。

外壁塗装のひび割れ補修は、早期対応が最も費用対効果に優れています。

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2.補修工法と材料を徹底比較(モルタル補修・サイディング・コーキング)

佐賀市 外壁塗装

外壁塗装のひび割れ補修では、外壁材に合った工法と材料の選択が重要です。

外壁材と補修材の相性が悪い場合、補修後に再びひび割れが発生します。

外壁塗装のひび割れ補修で多く使われる工法は、モルタル補修、サイディング補修、コーキング補修の3種類です。

それぞれの工法には、耐久性と注意点があります。


2-1.モルタル・セメント系補修の工法と耐久性・注意点

モルタル外壁は、日本の戸建て住宅で多く採用されています。

モルタル外壁の外壁塗装では、セメント系補修材を使用するケースが一般的です。

・モルタル補修の主な工法

モルタル外壁のひび割れ補修で代表的な工法は、Uカット工法です。

Uカット工法は、ひび割れ部分を電動工具でU字型に削ります。

削った溝にシーリング材や樹脂モルタルを充填します。その後、下地調整材を塗布し、最後に外壁塗装を行います。

Uカット工法は、幅0.3mm以上の構造クラックに適しています。

ひび割れ内部まで補修材が入り込むため、再発防止効果が高い工法です。

細いひび割れの場合は、刷り込み工法が使われます。

刷り込み工法は、セメント系補修材をヘラや刷毛で擦り込みます。

ヘアークラックの補修に向いています。

・モルタル・セメント系補修の耐久性

モルタル補修の耐久性は、工法と材料で大きく変わります。

Uカット工法の耐用年数は約10年から15年です。

刷り込み工法の耐用年数は約5年から8年です。

外壁塗装と同時に補修を行う場合、塗膜の防水性能が加わります。

外壁塗装後の耐久性は、15年以上期待できます。

・モルタル補修の注意点

モルタル補修には注意点があります。

モルタルは硬い素材であり、建物の動きに追従しにくい特徴があります。

弾性塗料を使用しない場合、再びひび割れが発生する可能性があります。

下地処理が不十分な場合、補修材が剥がれます。

モルタル補修では、乾燥時間の管理が重要です。

乾燥不足の状態で外壁塗装を行うと、塗膜の膨れや剥離が発生します。

2-2.弾性シーリング vs 硬質補修材:劣化や再発リスクの比較

外壁塗装のひび割れ補修で特に比較される材料が、弾性シーリングと硬質補修材です。

両者は性質が大きく異なります。

・弾性シーリングの特徴

弾性シーリングはゴムのような伸縮性を持つ材料です。

また、建物の動きに追従できる点が最大の特徴であり地震や温度変化による外壁の伸縮に対応します。

弾性シーリングは、サイディング外壁の目地補修で多く使用されます。

変成シリコン系シーリングは、外壁塗装との相性が良い材料です。

耐用年数は約10年から15年です。

外壁塗装のひび割れ補修に弾性シーリングを使用すると、再発リスクが低下します。

小さな構造クラックにも追従できる点が強みです。

・弾性シーリングの劣化リスク

弾性シーリングは紫外線に弱い性質があります。

塗装を行わない場合、表面が硬化します。

硬化が進むと、ひび割れが再発します。

弾性シーリングは施工技術の影響を受けやすい材料です。

プライマー処理が不十分な場合、剥離が起こります。


・硬質補修材の特徴

硬質補修材は、モルタルやセメント系材料が中心です。

硬質補修材は強度が高い特徴があります。

外壁の欠損部分を成形できる点がメリットです。

モルタル外壁の外壁塗装では、Uカット工法と組み合わせて使用されます。

構造クラックの内部まで補修できる点が評価されています。

耐用年数は約10年から15年です。

・硬質補修材の劣化リスク

硬質補修材は伸縮性が低い材料です。

建物の動きに追従できません。

再びひび割れが発生しやすい点が弱点です。

硬質補修材の上に硬い塗料を重ねると、塗膜割れが起こります。

外壁塗装では弾性塗料との組み合わせが重要です。


・劣化と再発リスクの比較

弾性シーリングは、動きのある外壁に適しています。

再発リスクは低めです。

定期的な塗装メンテナンスが必要です。

硬質補修材は、欠損が大きい外壁に向いています。

初期強度は高い材料です。

建物の動きが大きい住宅では再発リスクがあります。

外壁塗装のひび割れ補修では、両方の材料を使い分ける判断が重要です。

2-3.補修スプレー・コーキング材・塗料の相性と施工順序の解説

外壁塗装のひび割れ補修では、施工順序が非常に重要です。

施工順序を誤ると、補修効果が十分に発揮されません。

・補修スプレーの特徴と使用場面

補修スプレーは、細いヘアークラック向けの補修材です。

補修スプレーは樹脂成分がひび割れ内部に浸透します。

幅0.3mm未満のひび割れに適しています。

補修スプレーは簡易的な補修方法です。

補修スプレーだけでは防水性能は十分とは言えません。

外壁塗装と併用することで効果が高まります。

・コーキング材の役割と相性

コーキング材は、ひび割れの隙間を埋める役割を持ちます。

コーキング材は外壁の動きに追従します。

サイディング外壁では必須の補修材です。

外壁塗装では、塗装可能な変成シリコン系コーキング材が適しています。

シリコン系コーキング材は塗料が密着しません。

材料選びを誤ると、塗膜の剥がれが起こります。

3.補修費用の相場と節約できるポイント(DIYと業者の比較)

佐賀市 外壁塗装

外壁にひび割れを見つけたとき、多くの方が最初に気にする点は補修費用です。

外壁塗装のひび割れ補修は、ひび割れの大きさと補修方法で金額が大きく変わります。

「小さなひび割れだから安く済む」と考える住宅所有者は多いです。

しかし外壁塗装のひび割れ補修では、初期対応を間違えると費用が膨らみます。

3-1. 一般的な補修費用の目安(ヘアークラック・部分補修・全面補修の相場)

・ヘアークラック補修の費用相場

ヘアークラックは、幅0.3mm未満の細いひび割れです。

ヘアークラックは塗膜表面に発生するケースが多いです。

DIYでヘアークラックを補修する場合、費用は3,000円〜10,000円程度です。

補修スプレーや簡易補修材の価格が安いため、初期費用は抑えられます。

業者に外壁塗装のひび割れ補修を依頼した場合、費用は1箇所あたり5,000円〜20,000円が目安です。

業者施工では下地処理と防水処理が含まれます。

短期的な費用だけを見るとDIYは安く感じます。

長期的な耐久性を考えると業者施工の方が結果的に安くなるケースがあります。

・部分補修の費用相場

部分補修は、幅0.3mm以上のひび割れが対象です。

構造クラックに近い状態のひび割れも含まれます。

DIYで部分補修を行う場合、費用は10,000円〜30,000円程度です。

コーキング材や下地処理材が必要になります。

施工ミスが起きやすい点がデメリットです。

業者による外壁塗装のひび割れ補修では、部分補修の費用は30,000円〜100,000円が相場です。

ひび割れ内部の清掃と補修材の充填が含まれます。

再発防止の処理も行われます。

・全面補修と外壁塗装を含めた費用相場

外壁全体にひび割れが広がっている住宅もあります。

築10年以上の戸建て住宅では珍しくありません。

全面補修と外壁塗装を同時に行う場合、費用は80万円〜150万円程度が目安です。

延床面積30坪の住宅が基準になります。

外壁塗装のひび割れ補修を同時施工すると、足場費用を一度で済ませられます。

足場費用は15万円〜25万円かかります。

同時施工は節約につながります。

・DIYと業者施工の費用差と注意点

DIYは初期費用が安く見えます。

しかしDIYでは防水処理が不十分になるケースがあります。

外壁塗装のひび割れ補修で防水性が確保できないと、雨水が侵入します。

雨水は断熱材や構造材を劣化させます。

結果として修繕費用が100万円を超える事例もあります。

業者施工は費用が高く感じられます。

しかし再発リスクを下げられる点が大きなメリットです。

3-2. 材料別コスト感:コーキング、補修スプレー、モルタル、補修材の違い

・コーキング材のコストと特徴

コーキング材は外壁塗装のひび割れ補修で最も使われる材料です。

コーキング材は弾性があり、動きに追従します。

DIY用コーキング材の価格は1本500円〜1,500円程度です。

必要な本数はひび割れの長さで変わります。

業者が使う高耐久コーキング材は1本2,000円〜3,000円程度です。

耐用年数は10年程度が目安です。

コーキング材は小さなひび割れに向いています。

構造クラックには不向きです。


・補修スプレーのコストと注意点

補修スプレーは、手軽さが特徴です。補修スプレーは塗膜表面を覆う目的で使われます。

補修スプレーの価格は1本1,000円〜3,000円程度です。

作業時間は短く済みます。

補修スプレーは内部まで補修できません。

外壁塗装のひび割れ補修としては応急処置になります。

補修スプレーだけで安心と考える住宅所有者は注意が必要です。雨水の侵入を完全には防げません。


・モルタル補修のコストと耐久性

モルタル補修は、外壁材がモルタルの住宅で使われます。

モルタル補修はひび割れ内部を埋める工法です。

モルタル補修材の価格は1袋3,000円〜5,000円程度です。

DIYでは扱いが難しい材料です。

業者施工の場合、モルタル補修費用は30,000円〜80,000円程度です。

下地処理と乾燥時間が必要です。

モルタル補修は耐久性が高いです。

動きが多い外壁では再発する可能性があります。


・専用補修材のコストとメリット

専用補修材は、外壁塗装のひび割れ補修専用に作られています。

専用補修材は弾性と密着性を両立しています。

専用補修材の価格は1セット5,000円〜15,000円程度です。

DIY向け商品もあります。

業者施工では専用補修材と塗装工程を組み合わせます。

費用は50,000円〜100,000円程度です。

専用補修材は再発リスクを下げやすいです。

外壁塗装と同時施工すると効果が高まります。

3-3.無料診断や保険(火災保険)でカバーできるケースと注意点

・無料診断で分かること

外壁塗装業者の多くは、無料診断を行っています。

無料診断では、外壁のひび割れの種類や深さを確認します。

ヘアークラックか構造クラックかで、補修方法は変わります。

無料診断では、雨水侵入の可能性や劣化の進行度も確認します。

無料診断を受けるだけで、外壁塗装のひび割れ補修が必要かどうか判断できます。

診断結果を知るだけでも、不要な工事を避けられます。


・火災保険が使えるひび割れの条件

外壁塗装のひび割れ補修で、火災保険が使えるケースがあります。

火災保険は、自然災害による損傷が対象です。

台風や強風で外壁に衝撃が加わった場合は対象になる可能性があります。

大雪や雹で外壁が割れた場合も対象になる場合があります。

火災保険の適用条件は、経年劣化ではないことです。

築年数による劣化は保険対象外になります。


・火災保険を使う場合の補修費用イメージ

火災保険が適用された場合、補修費用の一部または全額が補填されます。

補修費用が50万円の場合、自己負担が0円になるケースもあります。

申請には被害状況の写真が必要です。

業者が写真撮影を代行する場合もあります。


・火災保険利用時の注意点

火災保険の申請には期限があります。

被害発生から3年以内が一般的な期限です。

保険申請を前提に、工事を先に進めるとトラブルになります。保険会社の確認前に補修すると、保険が下りない場合があります。

「必ず保険が使える」と断言する業者には注意が必要です。

保険適用の判断は保険会社が行います。


・無料診断と保険を上手に使う考え方

無料診断は、外壁塗装のひび割れ補修を考える最初の一歩です。火災保険は、条件が合えば大きな助けになります。

無料診断で状態を正しく知り、必要に応じて保険申請を検討すると安心です。

外壁塗装とひび割れ補修を同時に計画すると、足場費用も節約できます。

■よくある質問(Q&A)

Q.髪の毛ほどの細いひび割れでも外壁塗装の補修は必要ですか?

A.髪の毛ほどの細いひび割れでも、補修を検討した方が安全です。

外壁塗装の塗膜が劣化すると、防水性能が低下します。

防水性能が落ちた外壁は、ひび割れが広がりやすくなります。

軽度の段階で補修すると、費用も抑えられます。

外壁屋根診断


まとめ

外壁塗装のひび割れ補修は、「まだ小さいから大丈夫」と思って放置すると、大きな後悔につながります。

外壁のひび割れから雨水が入り、雨漏りや腐食、シロアリ被害、カビ発生まで進行するケースは珍しくありません。

外壁塗装のひび割れ補修には、ひび割れの種類に合った補修方法と材料選びが欠かせません。

コーキング材や補修スプレーは軽度な補修向けです。

モルタル補修や専用補修材は、再発を防ぎたい場合に向いています。

補修費用は、ヘアークラックなら数万円で済む場合があります。

放置して全面補修になると、費用は100万円を超えることもあります。

早めの対応が結果的に一番の節約になります。

無料診断を活用すると、外壁の状態を正確に把握できます。

台風や強風など自然災害が原因の場合は、火災保険が使える可能性もあります。

火災保険は経年劣化では使えないため、正しい判断が重要です。

外壁塗装とひび割れ補修を同時に行うと、足場費用を抑えられます。

専門業者に相談することで、無駄な工事や不要な出費を防げます。

戸建て住宅の外壁塗装や屋根塗装を検討中の方は、ひび割れを見つけた段階で行動することが安心につながります。

外壁塗装のひび割れ補修で失敗しないために、正しい知識と早めの判断が大切です。

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